明けましておめでとうございます。2019年になりました。
2019年の最初に、2018年のニュースを振り返り、爬虫類の歴史を見ていこうと思います。
記事の数が多いので、目次から気になる記事を探してみてください。
「こんな出来事もあったよ。」「私はこんな記憶が強く残ってるよ!」というものがあれば、気軽に@repiewknowledgeにリプライを送ってください。
2018年01月
趣味で30年近くヘビ毒を注射する男、解毒剤開発の希望になる
ヘビ毒を注射する男、新たな解毒剤開発の希望に https://t.co/43mrLQ3plB
— AFPBB News (@afpbbcom) 2018年1月3日
日本のテレビ番組制作会社から「巨大ワニが捕まえられる所を教えてくれ」という依頼が来た
【話題のツイート】日本のテレビ番組制作会社から「巨大ワニが捕まえられる所を教えてくれ」という依頼が来た… https://t.co/ZF5QC9z8F9
— ツイナビ (@twinavi) 2018年1月10日
凍った湖でも生きる冷凍ワニ
「冷凍ワニ」
これで生きてる。 大寒波に襲われた米ノースカロライナの動物公園で撮影。こんな感じで皆凍ってるとの事。ワニは水中で呼吸できないので、凍りそうになると鼻を突き出しておいて、冬眠のように体温・代謝を下げ、このまま氷が溶けるまで待つそうな。寒さで絶滅しちゃう恐竜とは違うな! pic.twitter.com/aRIpa3QoGy
— Podoro (@podoron) 2018年1月30日
インドに住むヤモリ、チャイを飲む
インドに行き始めて20年以上になりますが、こんなヤモリが居る事はじめて知った。カレーの国に住むヤモリ、チャイ飲みます。 pic.twitter.com/LV54OEuKwv
— シタール奏者 石濱匡雄 (@ishihama) 2018年1月19日
21日放送の鉄腕ダッシュでイグアナが料理になる。賛否両論あり
『鉄腕ダッシュ』、紅白直前にイグアナを捕獲するTOKIOに、視聴者ビックリ! – 日刊大衆: 日刊大衆 『鉄腕ダッシュ』、紅白直前にイグアナを捕獲するTOKIOに、視聴者ビックリ! 日刊大衆 1月21日放送の『ザ! 鉄腕!… https://t.co/Cni9JoW1NR #latest #news pic.twitter.com/lCtjGjsbjD
— 鉄腕ダッシュで見ました (@diorprior) 2018年1月26日
鉄腕ダッシュ公式ページ http://www.ntv.co.jp/dash/contents/grill/hunt/2018/0121/
蛍光に光るカメレオンを発見、原因も解明
490RT 蛍光に光るカメレオンを発見、原因も解明 皮膚を通過して骨が光っていました。何のために光るのかはいまだ謎です。 #ナショジオニュース #ナショジオ #カメレオン https://t.co/t0PXkyLN2f
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年1月23日
ツク之助さんのフトアゴぬいぐるみ&イモリとヤモリのぬいぐるみが全国のナムコに登場
いよいよ明日1/25より、フトアゴぬいぐるみ&イモリとヤモリのぬいぐるみが全国のナムコに登場です!手触りまでこだわった一品、ムニムニして見てくださいね。取り扱い店舗検索はこちら【https://t.co/Bn3SphErIF】 pic.twitter.com/0bu2QILd8X
— ツク之助◆ハンズ心斎橋1F (@tukunosuke) 2018年1月24日
2018年2月
NASAのロケットにカエルが巻き込まれる
NASAのロケットにカエルが巻き込まれていた | netgeek https://t.co/iYjqnwxDMm pic.twitter.com/CdYPvTfYxY
— netgeek (@netgeek_0915) 2018年2月4日
1億1000万年前のトカゲも二足歩行、足跡化石が示唆
恐竜が地球を支配していた1億1000万年前には、すでにトカゲたちが後ろ足で走り回っていたことが明らかに https://t.co/3DhJZfhnAy
— AFPBB News (@afpbbcom) 2018年2月16日
ひとりぼっちの雄カエル「ロミオ」に大きな愛
【環境関連ニュース】
独りぼっちの雄カエル「ロミオ」に大きな愛、募金265万円(2/18 AFPBB)https://t.co/CNmh1aHdez— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年2月18日
2018年3月
アイドルのカブトムシゆかりさん、野外でハグされる
わたし、カエルに、
カエルにギュゥされている🐸
なんて可愛いの。 pic.twitter.com/jIJvLFhA7t— カブトムシゆかり🐟 (@KBT_Yukari) 2018年3月5日
ラコステのワニがイルカやイグアナに、絶滅危惧種保護を啓発
【環境関連ニュース】
ラコステのワニがイルカやイグアナに、絶滅危惧種保護を啓発(3/5 CNN)https://t.co/nDyxCVGRAC— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年3月5日
顔のないカエル、元気に動き回る
顔のないカエルを発見 なぜか元気に動き回っています。※リンク先の画像や動画の閲覧にはご注意ください。 #ナショジオニュース #ナショジオ #カエル #frog https://t.co/yn5InoUhFM
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年3月7日
魚に乗って移動をするカメさんが話題に
【日本昔ばなしか】アリゲーターガーの背に乗ったカメhttps://t.co/iRH0KDWEei
外来種として悪者扱いされるこの2匹。撮影した水族館の副館長は、「悪いのは外来種ではなく捨てた人間です」と話しました。 pic.twitter.com/odS4EvOADh
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2018年3月7日
2.9億年前の爬虫類も尻尾を切って逃げ延びた
220RT 2.9億年前の爬虫類も尻尾を切って逃げのびた 尻尾の骨にトイレットペーペーのような「ミシン目」があったそうです。 #ナショジオニュース #ナショジオ #トカゲ #尻尾切り https://t.co/B8pHIbZuSM
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年3月8日
クリーム色のニホンヤモリが静岡県で展示待つ
クリーム色や白色にみえる珍しいニホンヤモリが静岡県磐田市で育てられています。 #環境 #自然
幸せになれる?白いヤモリ 展示へ準備中 静岡・磐田:朝日新聞デジタル https://t.co/LaLTof9SSZ— 朝日新聞環境取材チーム (@asahi_kankyo) 2018年3月14日
2018年4月
英国南西部で、魚竜と呼ばれる巨大な海生爬虫類の化石が見つかった
史上最大級の魚竜の化石を発見、体長約25m https://t.co/npBQoMOLg2 英国南西部で、魚竜と呼ばれる巨大な海生爬虫類の化石が見つかった。約2億500万年前に生きていたもので、4月9日付けの科学誌「PLOS ONE」に掲載された論文によると、体長は最大で25メートルほどと考えられている。この化石の主はシ…
— museumnews jp (@museumnews_jp) 2018年4月11日
ペットショップの爬虫類はどこから来たか?―国内市場調査から―
【#WWF活動トピック】ペットショップの爬虫類はどこから来たか?―国内市場調査から― 日本は世界第4位の生きた爬虫類の輸入国。2017年に行なったペットショップやエキゾチックペットの展示即売会の市場調査で、606種、5,491頭の販売を確認。https://t.co/u9JlPnOcUr pic.twitter.com/exmKDPuKZR
— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年4月11日
「これカエルじゃん」っていうコンクリートが見つかる
「これカエルじゃん」ってコンクリートが見つかる | netgeek https://t.co/qVwN0ZvlI4 pic.twitter.com/pBrNhkZsp0
— netgeek動物 (@netgeekAnimal) 2018年4月18日
川栄、カエルを捕獲
カエルおったで🐸 pic.twitter.com/3L2WfhzzKL
— 川栄李奈 (@_kawaei_rina_) 2018年4月20日
マダガスカルの民家から絶滅危惧カメ1万引きを押収
210RT 民家から絶滅危惧カメ1万匹を押収、密輸目的か 「想像を絶する、ひどい匂いでした。浴室も、台所も、家中がカメだらけでした」と担当者は言います。 #ナショジオニュース #ナショジオ #絶滅危惧種 #密猟 #カメ #ナショナルジオグラフィック https://t.co/LJiUDI4Ryt
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年4月25日
爬虫類トークバラエティ「はちゅ話」が第一回放送をする
2018年5月
野生イリエワニの涙を流す瞬間がとらえられる
英語のことわざでCrocodile tears(嘘泣き・偽りの涙)と言うのがあるけど、本当にワニがポロリと涙を流している一枚。ワニも涙を分泌することは以前から知られていたけど、野性のイリエワニの大型個体(4m超)が涙を流す瞬間をとらえたのはおそらく世界初だろうということで短報として発表しました。 pic.twitter.com/2MVuDhGOrM
— 福田雄介(ワニ研究者) (@GingaCrocodylus) 2018年5月3日
世界初 ロシアの学者たちが冷凍保存したカエルの心臓をよみがえらせる
世界初 ロシアの学者たちが冷凍保存したカエルの心臓をよみがえらせるhttps://t.co/ANvZc1HGfy
— 岡三マン (@okasanman) 2018年5月7日
ワニも音楽を愛す?クラッシック音楽を聴かせると活性化する脳の領域が増加することが明らかに
カラパイア : ワニも音楽を愛す?クラッシック音楽を聴かせると活性化する脳の領域が増加することが明らかに(国際研究) https://t.co/tkendbBCj9 pic.twitter.com/WAtL2vz3oy
— カラパイア (@karapaia) 2018年5月13日
両生類を襲うカエルツボカビ、朝鮮半島原産と判明
両生類を襲うカエルツボカビ、朝鮮半島原産と判明 「生物多様性にとって史上最悪の病原体」。234個のカエルツボカビのゲノムを比較し、世界に広がる起点となった地を割りだしました。 #ナショジオニュース #ナショジオ #カエル #病原体 https://t.co/YFhtLxRtik
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年5月14日
「50cmくらいのワニのような動物見た」、保健所に写真届く 福岡
【複数の目撃】「50cmくらいのワニのような動物見た」、保健所に写真届く 福岡https://t.co/O6WCuz8fgK
警察が、御笠川の河川敷を捜索したが見つかっておらず、周辺の学校などに注意を呼びかけている。 pic.twitter.com/GiWTE9jJmO
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2018年5月17日
トカゲやヘビと触れ合い 色鮮やかな姿でインスタ映え「爬虫類カフェ」が女性に人気
トカゲやヘビと触れ合い 色鮮やかな姿でインスタ映え「爬虫類カフェ」が女性に人気 https://t.co/olBS4ODuBL
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2018年5月26日
日本人の男、南アで有罪判決 アルマジロトカゲ違法所持
日本人の男、南アで有罪判決 アルマジロトカゲ違法所持:朝日新聞デジタル https://t.co/X7LuOOw2Bf
— JWCS (@JWCSJWCS) 2018年5月30日
2018年6月
最古のトカゲの化石を発見、「全てのトカゲの母」 2億4000万年前に生きていたトカゲやヘビの共通祖先
【環境関連ニュース】
最古のトカゲの化石を発見、「全てのトカゲの母」 2億4000万年前に生きていたトカゲやヘビの共通祖先(6/5 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/4GjBpndiDE— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年6月5日
キタアオジタトカゲ 青い舌で敵を威嚇、紫外線も反射、 紫外線の反射は、捕食者の目をくらませるレベル
300RT:青い舌で敵を威嚇、紫外線も反射、トカゲで判明 紫外線の反射は、捕食者の目をくらませるレベルだそうです。 https://t.co/fgX44yXO0S #ナショジオニュース #ナショジオ #トカゲ
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年6月14日
9900万年前のカエル化石発見、熱帯雨林産で最古 琥珀に閉じ込められていた初期のカエル
【環境関連ニュース】
9900万年前のカエル化石発見、熱帯雨林産で最古 琥珀に閉じ込められていた初期のカエル「エレクトロラナ」(6/18 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/KTb2y43wXm— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年6月18日
カタツムリを「吸う」新種ヘビ5種を発見、南米 4種は絶滅危機、命名権をオークションにかけて保護を呼びかけ
【環境関連ニュース】
カタツムリを「吸う」新種ヘビ5種を発見、南米 4種は絶滅危機、命名権をオークションにかけて保護を呼びかけ(6/19 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/KgrNys5rtF— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年6月19日
2018年7月
2018年07月05日 PERFECT PET OWNER’S GUIDES コーンスネーク完全飼育 発売
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豪州の爬虫類、7%が絶滅危機に 外来ネコ、温暖化が脅威
【環境関連ニュース】
豪州の爬虫類、7%が絶滅危機に 外来ネコ、温暖化が脅威(7/6 共同通信)https://t.co/FFTPXs4J8N— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年7月5日
世界最古の赤ちゃんヘビの化石 9900万年前の琥珀に
【環境関連ニュース】
世界最古の赤ちゃんヘビの化石 9900万年前の琥珀に(7/23 朝日新聞)https://t.co/BsrLhfWvzr— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年7月23日
新種のカエル、伝説の女性部族アマゾネスから命名 手にトゲのある「グラディエーター(剣闘士)フロッグ」の仲間
【環境関連ニュース】
新種のカエル、伝説の女性部族アマゾネスから命名 手にトゲのある「グラディエーター(剣闘士)フロッグ」の仲間、ブラジル(7/25 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/P6cHgKAz85— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年7月25日
毒ヘビの狩りは知能的、ムカデとトカゲで別の戦略 ガラガラヘビで研究、相手に応じてリスクを見定め攻撃する
【環境関連ニュース】
毒ヘビの狩りは知能的、ムカデとトカゲで別の戦略 ガラガラヘビで研究、相手に応じてリスクを見定め攻撃する(7/27 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/YEB6eFrgIy— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年7月30日
2018年8月
2018年08月01日体感型カエル館KawaZooオープン
体感型カエル館KawaZoo 8月1日オープン! pic.twitter.com/KlaAzzvg16
— KawaZoo (@KawaZoo_iZoo) 2018年7月31日
【動画】強風に飛ばされないトカゲ、驚きの形態 ハリケーンによる自然選択を実際に観察した初の研究
【環境関連ニュース】
【動画】強風に飛ばされないトカゲ、驚きの形態 ハリケーンによる自然選択を実際に観察した初の研究、ネイチャー誌(8/1 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/uuOskFI5gL— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年8月1日
ワニを神として崇拝。ワニと人が仲良く暮らす西アフリカの村
カラパイア : ワニを神として崇拝。ワニと人が仲良く暮らす西アフリカの村 https://t.co/t55rbac8j9 pic.twitter.com/pqGVLKd7Xu
— カラパイア (@karapaia) 2018年8月7日
2018年08月07日 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑 発売
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【動画】失われたワニの尻尾を3Dプリンターで作製
690RT 【動画】失われたワニの尻尾を3Dプリンターで作製 密輸の際に尻尾を失わせてしまったワニのスタッブスくん。最新技術により自然に動かせる尻尾ができて、再び自由に動き回れるようになりました。 #ナショジオニュース #ナショジオ #ワニ #3Dプリンター https://t.co/ZwpYim1Lxk
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年8月21日
ネコの影響は爬虫類でも甚大、全体を減らす可能性
200RT ネコの影響は爬虫類でも甚大、全体を減らす可能性 「より強い責任を持って生態系を管理する必要が人間にはあるということを、改めて気づかせてくれる」と研究者はコメントしています。 #ナショジオニュース #ナショジオ #ネコ #cat #爬虫類 #外来種 https://t.co/FNlMUdsw8a
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年8月22日
カメの甲羅はどうできた? 2億2800万年前の化石、謎解きの手がかりに 中国
【環境関連ニュース】
カメの甲羅はどうできた? 2億2800万年前の化石、謎解きの手がかりに 中国(8/23 AFPBB)https://t.co/sQq1BkaYTV— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年8月23日
カメレオンはどうやって色を変える? 意外な目的も
【環境関連ニュース】
カメレオンはどうやって色を変える? 意外な目的も(8/24 BBC)https://t.co/jRDAwDN2X2— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年8月25日
2018年9月
DNAを改変し、カエルの突然変異体を自宅で作れるDIYキットが販売されている件
カラパイア : DNAを改変し、カエルの突然変異体を自宅で作れるDIYキットが販売されている件(アメリカ) https://t.co/QkAPRuqW7H pic.twitter.com/cFFyVn74RJ
— カラパイア (@karapaia) 2018年9月20日
ワニと遭遇し一触即発 カワウソ一家の選択
【動画】ワニと遭遇し一触即発 カワウソ一家の選択: シンガポールの川で撮影されたカワウソとワニの対決動画。意外な結末には理由があった。専門家がカワウソの行動を解説する。 https://t.co/gJCmyWevbj #ナショジオ #カワウソ #ワニ #動画
— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年9月25日
2018年10月
アフリカでワニの新種が見つかる、80年ぶり
【環境関連ニュース】
アフリカでワニの新種が見つかる、80年ぶり 800万年前にできた火山に分断され、別々の進化を遂げていた(10/26 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/asWhvtmG1S— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年10月27日
2018年11月
コモドドラゴンの生息地が広がらない意外な理由
コモドドラゴンの生息地が広がらない意外な理由
方向感覚と運動能力に優れていて、もっと生息範囲を広げていてもよい“21世紀のドラゴン”、コモドオオトカゲ。なぜそうなっていないのかを、科学者たちが解き明かしました。 #ナショジオ #ドラゴン #トカゲ https://t.co/UcVOA3PQXi— ナショナルジオグラフィック日本版 (@NatGeoMagJP) 2018年11月21日
2018年12月
2018年12月03日 PERFECT PET OWNER’S GUIDES ボールパイソン 完全飼育 発売
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沖縄にだけ生息の希少カメ 香港に大量密輸
【環境関連ニュース】 沖縄にだけ生息の希少カメ 香港に大量密輸(12/6 NHK)
https://t.co/x5iyi32jve— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年12月7日
体長60cmの謎の大型両生類、新種として記載 「ヒョウウナギ」と呼ばれた未確認生物、米国の濁った水中に生息
【環境関連ニュース】
体長60cmの謎の大型両生類、新種として記載 「ヒョウウナギ」と呼ばれた未確認生物、米国の濁った水中に生息(12/10 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/Pv9pzrKwg5— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年12月9日
絶滅と思われたカエルを再発見、13年ぶり、南米 オタマジャクシにならず、母の袋の中で卵が孵化
【環境関連ニュース】
絶滅と思われたカエルを再発見、13年ぶり、南米 オタマジャクシにならず、母の袋の中で卵が孵化、エクアドル(12/17 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/lY9xG2TAev— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年12月17日
ヘビの腹から出てきたヘビが新種に、珍しい特徴 生きている姿の目撃例はゼロ、「絶滅ではない」と研究者は推測
【環境関連ニュース】
ヘビの腹から出てきたヘビが新種に、珍しい特徴 生きている姿の目撃例はゼロ、「絶滅ではない」と研究者は推測(12/21 ナショナルジオグラフィック)https://t.co/QnNWurl5il— WWFジャパン (@WWFJapan) 2018年12月22日
まとめ
いかがでしたでしょうか。
記憶にあるニュースや出来事はありましたか。
今年も面白いニュースがあるといいですね。
それでは、今年もよろしくお願いいたします。